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  • 2007.08.06 Monday
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日興アセットマネジメント 財産3分法ファンド

--日興アセットマネジメント--=

今回は日興アセットマネジメントが運用する「財産3分法ファンド」の紹介です。

日興アセットマネジメントが行う財産3分法ファンドとは、「不動産」、「債券」および「株式」の3つの異なる資産に分散投資を行ない、インカム収益の確保を図りつつ、安定した信託財産の成長をめざすという毎月分配型のファンドです。

日興アセットマネジメントから引用〜ここから〜

日興アセットマネジメント 財産3分法ファンドの特色
・投資信託証券への投資を通じて、3つの異なる資産(不動産、債券および株式)に分散投資します。
・原則として、各資産への投資比率は、不動産等25%:債券50%:株式25%を目処とします。
・原則として、毎月、安定した収益分配を行なうことをめざします。

日興アセットマネジメントが掲げる各資産の運用目標

【不動産投信】
証券取引所に上場している不動産投信に投資します。不動産投信への投資にあたっては、原則として、不動産投信市場全体の値動きを概ねとらえることをめざします。

【債券】
「海外債券インデックス(ヘッジなし)マザーファンド」への投資を通じて、世界の主要国の債券市場の動きをとらえることを目標に、シティグループ世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース)に連動する投資成果をめざします。

【株式】
「日本株式インデックス225マザーファンド」への投資を通じて、わが国の株式市場の動きをとらえることを目標に、日経平均株価(225種・東証)に連動する投資成果をめざします。

リスク

当ファンドは、主に投資信託証券に投資を行ない、投資対象とする投資信託証券は、主に不動産、債券および株式など値動きのある資産(外貨建資産は為替変動リスクもあります。)を投資対象としているため、基準価額は変動します。したがって、元金を割り込むことがあります。
投資対象とする投資信託証券の主なリスクは以下の通りです。
(1) 価格変動リスク
一般に株式や不動産の価格は、国内および国外の経済・政治情勢等の影響を受け変動します。また、債券は金利変動により債券価格が変動するリスクがあります。一般に金利低下時には債券価格が上昇し、逆に金利上昇時には債券価格が下落する傾向があります。ただし、その価格変動は、残存期間・発行条件等によりばらつきがあります
(2) 流動性リスク
市場規模や取引量が少ない場合、組入銘柄を売却する際に市場実勢から期待される価格で売却できず、不測の損失を被るリスクがあります。
一般に不動産は代替性がないうえ、流動性が低く、取得または売却に、より多くの時間と費用を要することがあり、場合によっては取得または売却ができない可能性があります。
(3) 信用リスク
一般に投資した企業の経営等に直接・間接を問わず重大な危機が生じた場合には、ファンドにも重大な損失が生じるリスクがあります。
・不動産投信が支払不能や債務超過の状態になった場合、またはそうなることが予想される場合、大きな損失を被る可能性あります。また、証券取引所が定める一定の基準に該当した場合、上場が廃止される可能性があります。
(4) 為替変動リスク
外貨建資産については、一般に外国為替相場が当該資産の通貨に対して円高になった場合には、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。
(5) 不動産投信のリスク
不動産投信は、不動産を運用対象とする商品で、かつ市場で取引されますので、不動産を取り巻く環境、不動産市況や金利動向、マクロ経済の変化等、様々な要因で分配金や価格は影響を受けます。
※ファンドが投資対象とする投資信託証券は、これらの影響を受けて価格が変動しますので、ファンド自身にもこれらのリスクがあります。
日興アセットマネジメントから引用〜ここまで〜http://www.nikkoam.com/products/fund/3bunhou/

--日興アセットマネジメント--=

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